緊急時のメール受信を見逃さない「緊急メールチェッカー」パトメール。
メールの件名や送信元アドレスを設定しておくことで、ターゲット(設定登録)メール受信時に、別売のパトライトに対しコマンドを実行して、「光」や「音」でも、周囲の人に知らせる為のアプリケーションソフトウェアです。

離席中や別作業中でも、緊急メールが来たときのみ優先対応できる事で、チェックの手間や確認漏れを解消します。

【パトメールNの主な特徴】
■ネットワーク通信対応のネットワーク監視表示灯と連携が可能(NHシリーズ)
■パソコンから離れた場所のNHシリーズをLAN経由で動作させることが可能
■表示灯は最大5台まで接続可能


【NHxシリーズ表示灯の主な特徴】
●PCの置けない場所にも設置が可能
●高輝度LED採用、クリアレンズ仕様
●最大80dbのブザー音も吹鳴
●パトメールPCとのPing監視も可能

(各製品はオープン価格)
表示灯は別途お買求めください。
   


今、お使いのパソコンの通信環境や、メールソフトを変更する必要はありません。
パトメールの環境設定を行った後は、パソコン起動時から受信メールを自動でチェックします。
初期設定や信号灯・表示灯条件変更時以外は基本的にパトメールの操作を必要としません。


パトメールは、メールサーバに最短10秒間隔で事前に(件名や送信元アドレス)登録したターゲットメールをチェックします。
そのターゲットメールの受信を認識すると、設定した表示灯や信号灯に対し動作要求を行います。
パトメールのインストールPC画面では「ポップアップ表示」を実施、別のメールアドレスに受信メールの存在を通知します。